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                金鳥スミチオン乳剤第2類医薬品

                有機リン系殺虫剤

                成分?分量 フェニトロチオン…10%(w/w)
                効能?効果 ハエ成虫、ハエ幼虫(ウジ)、蚊成虫、蚊幼虫(ボウフラ)、ゴキブリ、ノミ、トコジラミ(ナンキンムシ)、イエダニ、マダニの防除
                用法?用量

                目的に応じて水で希釈し、一般に害虫の生息又は発生場所に対して使用して下さい。

                適用害虫 希釈倍数 使用量および使用法
                ハエ成虫
                蚊成虫
                20倍
                直接噴霧:
                成虫に向けて適宜噴霧して下さい。
                この際、過剰な使用を避けて下さい。
                残留噴霧:
                1m2あたり50mLをハエや蚊のよく止まる天井や壁などの全面にあらかじめ噴霧してください。
                ハエ幼虫
                (ウジ)
                400倍 1m2あたり2Lを幼虫の発生場所に散布して下さい。
                800倍 ゴミや堆肥の場合は、よく内部までしみ込むように、1m2あたり4Lを散布して下さい。
                蚊幼虫
                (ボウフラ)
                発生場所の水量1m3につき本剤の20mL(有効成分2ppm)を適宜水で希釈して散布して下さい。
                ゴキブリ 10?20倍 1m2あたり50mLの割合で、重点的にゴキブリの潜み場所あるいはよくはい回る場所に残量塗布または噴霧して下さい。
                ノミ
                トコジラミ(ナンキンムシ)
                イエダニ、マダニ
                10?20倍 1m2あたり50mLの割合で使用して下さい。

                屋外処理:蚊成虫の生息場所に1m2あたり100?250倍液20mLを噴霧する。

                特長 ●低毒性で殺虫力と残効性がすぐれています。
                容量
                18L(缶) 1ケース入数 1缶
                消防法表示 第二石油類(水溶性)?危険等級III?火気厳禁?殺虫剤用灯油

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