<big id="btzhv"><th id="btzhv"><progress id="btzhv"></progress></th></big>

            <big id="btzhv"></big>
            <p id="btzhv"></p>

              <span id="btzhv"><th id="btzhv"></th></span>

                金鳥シロネン木部用水性乳剤
                (社)日本しろあり対策協会認定薬剤(予防駆除剤第7309号)
                (社)日本木材保存協会認定薬剤(木材防腐?防蟻剤A-5406号)

                防蟻剤(木部処理剤)

                成分?分量 防蟻有効成分:シラフルオフェン…3.0%(w/w)
                防腐有効成分:シプロコナゾール…2.0%(w/w)
                効能?効果 シロアリの予防駆除
                用法?用量

                水で20倍(原液1kgに水19Lを加える)に希釈し、よく攪拌して木部に使用して下さい。

                (1)
                吹付けまたは塗布処理
                新築建物の予防処理および既築建物の駆除処理に適用します。
                木材の表面1m2当り300mLを基準として、吹付け又は塗布してください。
                (2)
                浸漬処理
                新築および増改築用の木材予防処理に適用します。
                木材を5分以上完全に浸漬させてください。
                (3)
                穿孔処理
                既設建物の予防、駆除に適用します。
                直径6?13mmのドリルで木材の1/2以上の深さまで穿孔し、本剤を穿孔部より溢れ出るまで充分加圧注入した後、予め薬剤で処理した木栓を埋め込んでください。
                穿孔の角度は、45度を原則としますが、現場作業場上困難な場合には角度を緩やかにしてください。
                施工にあたっては(社)日本木材保存剤審査機関の「木材保存処理作業の安全指針」および(社)日本しろあり対策協会の「防除施工標準仕様書ならびに安全管理」に準じて作業衣、マスク、ゴム手袋、保護眼鏡等の装備を十分に点検して装着し、薬液を吸ったり、薬液が直接皮膚に接触しないようにして下さい。床下等、風通しの悪い空間で作業する場合には、換気に注意し、長時間の作業は避けて下さい。
                特長 ●有機ケイ素系化合物シラフルオフェンが防蟻有効成分です。人畜に対しても、魚類に対しても比較的安全性が高く、又、アルカリ領域での安定性に優れるため、コンクリートやモルタル等のアルカリ建材に触れても劣化しません。
                ●水性処方であるため低臭性で、散布中、散布後のVOCの放散が低く抑えられます。
                ●シラフルオフェンを高濃度に製剤化しているため、コンパクトで作業、持ち運びに便利です。
                ●水性乳剤で消防上の危険物に該当しないことから、危険物倉庫での保管を必要としません。
                容量
                1Kg(ポリ容器) 1ケース入数 6本

                page top